不動産会社の中には、気になる物件があっても、
入りにくい不動産会社ってありませんか?
不動産会社はある程度入りやすい雰囲気作りも大切なのにもかかわらず、
入りにくい雰囲気の不動産会社は、
無理をしてその不動産会社を訪ねるのは辞めましょう。
実際にその不動産会社に入ったとしても、
満足のいく物件案内をしてもらうことが出来ません。
何を聞いても、一言で終わってしまう・・・。
昔ながらの寡黙な担当者がいる不動産会社は、
いくら良い物件を持っていても、敬遠したいですね。
探している物件があるか聞くために訪ねても、
明らかに客を見た目で判断しているために、
物件すら探さない不動産会社もあります。
我が家は主人が29歳の時に物件探しをしたのですが、
主人が若いという事もあり、
明らかに接客する気が無いという不動産会社もありました。
入った瞬間にどんよりした雰囲気の不動産会社は、
客から永遠されるために、
経営状況が良くない場合がほとんどです。
しっかりと経営状況がしている不動産会社の場合は、
客の立場に立って、物件探しをサポートしてくれます。
感じが悪い不動産会社は、物件を購入した後に、
倒産してしまう恐れもあり、
リスクがとても大きいので、注意をするようにしましょう。
2011年10月24日月曜日
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